2020年10月13日

ロータス エキシージにもNUR SPEC♪

今回ご紹介のお客様は、熊本よりお越しのLotus mk3. エキシージSにお乗りのI様

以前は、マクラーレン 720Sにて走行会にご参加頂いてましたが、流石にサーキットを走らせるにはコスト高なんで、サーキット専用マシンを購入されました
ただロータスと言えども低速はソコソコですが、速いor遅いで考えると微妙そもそも純正が、排気量の割に加速の伸びが悪い&
高回転でトルクの垂れが大きいので、ロータスが出すレベル結構いい加減

そこで、現車合わせコンピューターチューニング NUR SPEC
をご依頼っっ
IMG-3743
弊社ファクトリーの大規模改装も終了チラミセ

元々ロータスは、車重が軽いので上記の様なノーマル性能でもかなりの加速感はありますww
ただ我々が見るのは、高性能を謳ってるメーカーなら尚さら、高回転でトルクがが垂れてクルなんて有り得ない

エキシージではノーマルグレードですが、脚もノーマルでしたので全開走行は危険極まりない、もうCUP380も真っ青な動きします脚の交換は必須です


何時も言ってますが、エンジンを制御してるのはコンピューター
物理的パーツにいくら投資しても、チューニングDataが決まらないと、費用対効果はかなり低いんです

決まってしまえば、劇的に理想のクルマに近づきます

今回思ったんですが、このトヨタ製 3.5Lエンジンって、バク売れ中アルファード等、結構な車種に使われてますよね
そっち系で、チューニング展開するのもアリ

アルファード・・・、デモカーあるかも

fujiauto555 at 23:53│Comments(0) コンピューター現車セッティング | Lotus

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